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業務負荷

  • 執筆者の写真: fukushima72
    fukushima72
  • 2月2日
  • 読了時間: 1分

気分が乗ってきたので連投です(笑)。 社員を育成する上で毎度悩むのが業務負荷。 コンサル屋の業務負荷の要素としては、 - 複雑性 - スケジュール感 - PJT規模 - プレッシャーw などなどがあるのかなぁ、と。 最近、入社1年と3年の20代の若手2名の成長が著しくて驚いているんですが、その2名に共通するのが「業務負荷を楽しむ」ことができている(ご本人はあまり気づいていない節がありますがw)というところな気がしています。 一方で、伸び悩んでいる社員がいるのも事実・・・。 現在のPJTへのアサインを継続したほうがいいのか、新しいPJTにアサイン変更するのがいいのか、などなど悩みは尽きません。 社員の現在地を確認しながら、どこまで業務負荷をかけるのがいいのか=業務負荷のどの要素を強めにかけるのか、を考えながらアサインしています。 とはいえ、神ならぬ身としては、どうアサインするのがいいのか、日々悩むしか無いというのが現実です。

 
 
 

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